徳川義親侯爵への手紙

鈴木鎮一先生のベルリン留学などのきっかけを作られた、尾張徳川家第19代当主、徳川義親侯爵にあてた鈴木先生の手紙が尾張徳川家に保存されています。 貴重な資料から、当時の様子を紹介します。

※下記は、本会機関誌「Suzuki Method」よりPDFファイルで本会会員限定で公開しております。ユーザーID、パスワードは、会員ページと同じです。


(八・終)正にこれからが本番です(196号)

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(七)お見舞いに込めた心(195号)

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(六)苦難の年月を超えて(194号)

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(五)夢の多さ、夢の大きさ(193号)

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(四)ロチェスターのバットの花(192号)

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(三)泣き別れの閉校式(191号)

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(二)才能は生れつきではない(190号)

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(一)思い出のティーアガルテン(189号)

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